2007年02月15日

ギリシャに新星あらわる!

 先日UEFA公式サイトでも取り上げられていた
 ギリシャの新星Sotirios Ninis君。
 (そのときの記事はコチラ
 上記記事によると、彼は1990年4月3日生まれの16歳で、
 ギリシャの強豪パナシナイコスにおける一部リーグ最年少得点記録を
 更新したんだとか。


 今回は
 そんな彼の活躍をおさめた動画をご紹介します(`・ω・´)ノ


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2007年02月13日

ロマーリオ、ハットトリック!

41歳ロマリオ、10分余でハットトリック
(『スポーツナビ』 2007年2月12日の記事)

 >サッカーの元ブラジル代表FWロマリオ(41)=バスコダガマ=は11日、母国のリオデジャネイロ州 
 >選手権のボウタヘドンダ戦に後半から出場し、10分余りでハットトリックを達成した。同選手によると、 
 >ユース時代なども含めると、キャリア通算990ゴール目。  
 (上記記事より一部引用) 


 「1シーズンにつきプレーできるチームは2つまで」という
 FIFAのルールも何のその。
 特例により古巣バスコ・ダ・ガマでのプレーが認められたロマーリオが、
 何とハットトリックを達成した模様。


 さっそくYouTubeでそのときの映像を観てみると、
 いかにも“点取り屋”らしい得点ばかり。
 ゴール前での類まれな嗅覚はまだまだ衰えていないようです。


 それに加えて
 チームメイト&サポーターの祝福ぶりがすごい!
 彼がみんなから愛されていることが伝わってきます(*´∀`*)
 いずれにしても、
 彼が通算1000ゴールを達成するのも時間の問題ですね(`・ω・´)



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2007年02月09日

まるで「プロレス」の試合

中国五輪代表が練習試合で乱闘騒ぎ
(『スポーツ報知』 2007年2月8日の記事)

 > 2008年北京五輪を目指すサッカーの中国五輪代表が7日にロンドンで地元のクラブ、 
 >クイーンズパークと行った練習試合で乱闘騒ぎが発生し、8日付の中国各紙は「恥ずべき醜態」 
 >などの見出しを掲げ、選手の行動を批判した。 
 > 乱闘は1―2の後半30分すぎに起こった。選手が入り乱れて殴るけるの乱闘となり、あごの 
 >脱臼や脳振とうで病院に運ばれた中国選手もいたという。 
 (上記記事より一部引用) 


 北京オリンピックを来年にひかえ、
 チーム強化のためイングランドに遠征している中国オリンピック代表チームが
 Queens Park Rangers(QPR)との練習試合において乱闘をおこしたとのこと。



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2007年02月07日

ボールボーイ、キーパーに一撃!

Ball-boy banned for iron-bar attack on keeper
(『ESPNsoccernet』 2006年2月6日の記事)

 >ある一人のブラジル人ボールボーイが、先週末に行われた地方の試合において 
 >キーパーを鉄の棒で殴った罪で月曜日にスタジアムからの追放処分を受けた。 
 (上記記事より一部引用) 


 ブラジルから耳を疑いたくなるようなニュースが。
 選手にボールを渡すことが仕事であるはずのボールボーイが、
 何と鉄棒でキーパーを殴りつけたとのこと。


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2007年02月02日

エシエンの彼女、テレビ番組で奮闘する

 『The Sun』など複数のイングランドメディアによると、
 チェルシーに所属するエシエンの彼女であるCassie Sumnerさんが
 新しいリアリティー番組「WAGs Boutique」に出演しているとのこと。


 WAGとは“Wives and Girlfriends”の略で、
 多くの場合「サッカー選手の妻や恋人」の意味。
 (ドイツW杯ではイングランド代表のWAGsがかなり話題になりましたね)
 この「WAGs Boutique」は、
 “サッカー選手の彼女&妻である10人の女性が二組にわかれ、
 隣同士のブティックで売り上げを競う”という内容のもので、
 上で挙げたCassie Sumnerさんの他にも
 デフォー(トットナム)やダウニング(ミドルズブラ)の彼女なども出演しています。


 そんな彼女たちはやっぱりキレイ。
 美しいWAGsの姿を、
 コチラのスライドショーでご覧になってください(`・ω・´)ノ


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2007年01月25日

マンUの「バットマン&ロビン」は誰?

 日本のサッカー界で「バットマン」といえば、
 2002年W杯の印象で元ガンバ大阪の宮本選手を思い浮かべる人が多いと思いますが、
 現在プレミアリーグのトップを快走するマンチェスター・ユナイテッドにも
 「バットマンとロビン(※バットマンの相棒である少年)」という愛称を持った選手がいることを
 チームメイトのキャリックが暴露しています。


 その選手がいったい誰であるのか、
 興味のある方はコチラの記事の写真で確認してみてください。
 それにしても、
 こういう合成写真にかけては『The Sun』の右に出るものはいないですねw


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2007年01月15日

現役ブラジル代表選手に刑罰が!

 『SI.com』の記事によると、
 何と現役のブラジル代表の選手に刑罰が下されたとのこと。


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2007年01月14日

ベッカムの移籍について、あの人が物申す!

 今回のエントリーでは
 イングランドのメディアで報道された
 ベッカムの移籍に関する著名人の発言をいくつかご紹介したいと思います(`・ω・´)ノ


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2007年01月11日

C.ロナウドの「恋人」とは?

 去年のドイツW杯でのプレーで一部のサッカーファンを虜にした
 ポルトガルの若きスター、C.ロナウド。
 そんな彼の熱愛を“イギリスの夕刊フジ”こと『The Sun』が伝えています。
 気になるそのお相手とはテレビドラマ「オリオークス」に出演している
 イギリスの女優であるジェマ・アトキンソンさん。

  ※参照 Cロナウド、人気テレビ女優と熱愛(『スポーツ報知』2007年1月10日の記事)

 日本ではあまり知られていないであろう彼女について
 簡単に調べてみたので興味のある方はご覧になってください(`・ω・´)ノ


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2007年01月05日

ワンチョペのFC東京移籍は「腰掛け」?

F東京がワンチョペ獲得
(『スポーツ報知』 2006年12月30日の記事)

 > F東京は29日、アルゼンチンのロサリオ・セントラルから元コスタリカ代表FWパウロ・ 
 >ワンチョペ(30)を獲得したと発表した。 
 >                    ………(中略)………  
 > ワンチョペはF東京のホームページ上で「自分の持っている力、今まで得てきた経験を 
 >チームのために生かし、クラブの目標である優勝に向けて全力を尽くします」とコメントした。 
 (上記記事より一部引用) 


 みなさんご存知のとおり、今シーズン下位に低迷したJ1のFC東京が
 コスタリカ代表として二度W杯に出場し、イングランドプレミアリーグのマンチェスター・シティや
 ウェストハムでプレーしたワンチョペを獲得したことを発表しました。


 このニュースをみて、
 大物選手がJリーグにやってくることを喜んだサッカーファンも多いと思いますが、
 どうやら本人は日本で長くプレーするつもりはないようです。


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2006年12月21日

ダリオ・シルバのあれから

Dario's OIympic Silva lining
(『Sky Sports』 2006年12月20日の記事)

 >前ポーツマス所属のストライカーであるダリオ・シルバは自動車事故 で右足の一部を失ってしまったが、 
 >ボート選手としてオリンピックに出場することを夢見ている。  
 (上記記事より一部引用) 


 ウルグアイ代表経験のあるダリオ・シルバが
 交通事故で右足のひざから下を切断したというニュース
 ウルグアイから遠く離れた場所にある日本のサッカーファンにも大きな衝撃を与えましたが、
 そんな彼が「オリンピック出場」という新たな夢について語っています。


 上の記事によれば、
 6歳のころからボートをしていたという彼は、
 2008年に行われる北京五輪及びその次のロンドン五輪への出場を視野に入れているとのこと。


 実際に五輪に出られるかどうかはさておき、
 事故による不運にもめげずに次の目標に向かって進みだしている彼の姿には
 強い共感を覚えます。
 もし北京で彼の勇姿をを見ることができたら……
 想像しただけで泣きそうになりますね( ´Д⊂ヽ


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2006年12月16日

エリクソン「私はイングランドに2度殺された」

England a 'killer' for Sven
(『The Sun Online』 2006年12月9日の記事)

 >「イングランドでの違いは、プライベートと仕事を区別しないということだ。」と 
 >エリクソン(58歳)は主張した。 
 >「イタリアでは、監督は2試合負けたら“殺される”――けれども、プライベートのことで 
 >そのようなことはしない。」 
 (上記記事より一部引用) 


 少し前の話になりますが、
 2002年&2006年のW杯でイングランド代表を率いたエリクソンが、
 イングランドで代表監督をつとめることの難しさを吐露しています。


 上の記事によれば、
 彼はとりわけ私生活について執拗に報道する英マスコミの姿勢を批判しているようです。

 ※参考 エリクソン監督 英国メディアとの“戦い”(『Sponichi Annex』2006年2006年3月11日の記事)
 
 今あらためて振り返ってみても、
 エリクソンに対するメディアの報道は度が過ぎていますね。
 それだけに、
 上記記事中にある“They kill you two times in England”という彼の言葉には
 自身の実体験に基づいた重みが感じられます。
 外国のこういうところは
 日本のメディアには絶対に真似をしてほしくないですね。
 特に試合内容以外のことで批判をするのが“お家芸”であるコチラの方には
 声を大にして言いたいですヽ(`Д´)ノ


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ラベル:イングランド
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2006年12月02日

ラーション移籍の「黒幕」は?

バルサ復帰の噂があったラーション、マンチェスター・Uへ電撃移籍
(『livedoor スポーツ』 2006年12月2日)

 >冬の移籍マーケットでバルセロナが獲得を狙っていると噂されていたヘンリク・ラーション(35)が、プレミアリーグ、 
 >マンチェスター・ユナイテッドへ期限付きで移籍することになった。 
 >現在、ヘルシンボリでプレーするラーションだが、スウェーデンリーグの一時中断を利用し、来年1月1日から 
 >3月12日までの間マンチェスター・Uでプレーすることになる。 
 (上記記事より一部引用) 


 かつてセルティックやバルセロナで活躍した
 元スウェーデン代表FWラーションのマンチェスターUへの電撃移籍のニュースは、
 セルティック&バルササポならずとも驚いたと思いますが、
 実は、
 その移籍の裏には日本になじみの深い“ある人物”が深くかかわっているとのこと。


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posted by しるびーにょ at 19:42| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月01日

あの名将が再び日本の前に立ちふさがる?

Hiddink mulls Australia return for 2010 World Cup
(『ESPNsoccernet』 2006年11月30日の記事)

 >オーストラリアの地元メディアによると、オランダ人監督Guus Hiddinkは2010年のW杯のために 
 >オーストラリア監督として戻ってくることを否定しなかった。 
 (上記記事より一部引用) 


 今年行われたドイツW杯で日本を破り、
 オーストラリアを決勝トーナメントに導いた名将ヒディンク監督。
 彼は今年の7月にロシアの代表監督に就任し、
 現在行われているEURO2008の予選では4試合を終えて2位という位置につけています。


 そんなヒディンク監督ですが、
 何と次回のW杯でオーストラリア代表監督に復帰する可能性を示唆しています。


 上記記事によれば、
 ロシアとの契約は2008年までであり、
 2010年のW杯で指揮をとるためにいかなる可能性も否定しないとのこと。
 とはいえ、
 上の記事中の彼の発言はいろいろな意味にとることができるので、
 現時点であれこれ騒ぐことはないと思いますが、
 もし仮に、W杯のアジア予選でヒディンク率いるオーストラリア代表と再び戦うことになったら
 すごく嫌ですね(;´Д`)
 でも、“オシムvsヒディンク”という知将対決もちょっと見てみたい気が……

 

ラベル:ニュース W杯
posted by しるびーにょ at 17:28| 宮城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

パキスタン代表の日本戦の戦い方とは?

Pakistan urged to remain positive against Japan
(『The News International』 2006年11月29日の記事)

 >前代表監督であるTariq Lutfiは、アジア大会2次リーグ初戦の相手である日本に対して 
 >パキスタン代表が何らかの抵抗を見せたいのなら、積極的な姿勢で戦うよう提案している。 
 (上記記事より一部引用) 


 サッカーアジア大会の初戦であるパキスタン戦を今夜にひかえているU-21日本代表。
 その戦いの前にちょっと気になる記事を見つけました。


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2006年11月28日

あのバティストゥータは今

Batistuta wants top job
(『Sky Sports』 2006年11月9日の記事)

 >バティストゥータはオーストラリアのラジオ局LV3に 「いつかアルゼンチン代表監督になってみたいね。 
 >けれども、その職にふさわしい候補者たちが他にもいるのは分かっているよ。」と語った。 
 >「でも、もしそのようなオファーがあったなら、それこそ私を再びサッカーの世界へと結びつけることの 
 >できる唯一の出来事となるだろうね。」 
 (上記記事より一部引用) 


 今回は伝説のアルゼンチン人ストライカーであり、
 日本代表にW杯初失点を食らわせたバティストゥータの現在についての記事を。


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2006年11月19日

外国人から見た「日本vsサウジアラビア戦」

Japan Triumph to Top Group A in Asian Cup Qualifiers
(『ArabNews』 2006年11月16日の記事)

 >日本はホームの札幌ドームで行われたアジア杯最後の試合で3−1の見事な勝利をおさめ、 
 >サウジアラビアに‘恩返し’をした。 
 (上記記事より一部引用) 


 今さらではありますが、
 先週札幌で行われた日本とサウジアラビアの一戦について、
 外国人の目から見た評価をご紹介します(`・ω・´)ノ


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2006年11月15日

サウジアラビア代表、恐るるに足らず?!

Saudi Football in Decline?
(『ArabNews』 2006年11月9日の記事)

 >サウジアラビアのサッカーは危機の時代に直面している。というのも、選手たちのパフォーマンスが 
 >もはや以前ほどのレベルではないからだ。 
 >残念なことに、サウジアラビアの国民的娯楽であるサッカーはますます衰退しつつあるように見える。 
 (上記記事より一部引用) 


 今回は、本日日本代表が対戦する
 “中東の雄”サウジアラビアサッカーの現状について。


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2006年11月14日

マケレレ、チーム追放の危機!?

Maka shot me six times in back
(『The Sun Online』 2006年11月11日の記事)

 >チェルシーのフランス人部隊は、ルールを学ばなければ 
 >ペイントボールゲームチームから追放されるだろう。 
 (上記記事より一部引用) 


 チェルシーに所属しているフランス代表MFマケレレが、チームを追われるかもしれない?!
 ………といっても、
 チーム内で行われている「ペイントボールゲーム」でのお話。
 何でも、
 マケレレはルール違反である“至近距離からの射撃”を6回も――しかも背後から――
 行ったのだとか。


 「ペイントボールゲーム」はアメリカで生まれ、
 瞬く間にヨーロッパなどに普及した遊び(スポーツ)なのだそう。
 この記事を読むまでこのゲームのことを知らなかった私は、
 記事の一番上に掲載されている写真だけ見て、
 「新しいCMの撮影かな?」と勘違いしてしまいました(^_^;)


 チェルシーといえば、
 監督であるモウリーニョの言動が何かとマスコミを騒がしていますが、
 この写真からはチーム内の雰囲気のよさが伝わってきます。
 それにしても、
 無邪気にはしゃいでいる彼らは何だかカワイイw
 チェルシーに対するイメージがちょっと変わりました(`・ω・´)


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2006年11月11日

現地インドのマスコミが伝えた日本vs韓国戦

Keeper’s heroics put Japan in final
(『IndianExpress.com』 2006年11月10日の記事)

 >日本は韓国との準決勝の試合においてPK戦をスリリングな3−2というスコアで制し、AFCユース選手権における 
 >韓国の連勝記録に終止符を打った。 
 >                  ………(中略)……… 
 >日本のGKであるHayashi AkihiroはChol Soonの最後のシュートを左に飛んで防ぎ、 
 >チームの決勝進出を確保してチームのヒーローとなった。 
 (上記記事より一部引用) 


 先日行われたAFCユース選手権の準決勝で、
 U-19日本代表は見事に宿敵韓国を破り、決勝進出を決めました。
 この試合については
 すでにいろいろな方が取り上げていると思うので、
 私はこの一戦が現地インドでどのように報道されたかを調べてみました(`・ω・´)


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posted by しるびーにょ at 03:40| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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